ruby

Engine Yardは創業よりRuby開発者のための最高のPaaSです

 Engine YardのルーツはRuby on Railsにあります。積極的にRubyコミュニティに参加し、Bundler、RVM、Rubinius、 JRuby、 TravisCI、 Fog やRubyそのものなど多くのスポンサーをしてきました。

Engine YardのRubyスタックはRuby, RubiniusとJRubyが動作します。アプリケーションサーバはUnicorn, Passenger, Pumaの中から、あなたのアプリケーションにベストのものを選ぶことができます。Gitリポジトリからデプロイすることができます。engineyard gemやカスタムChef、環境変数をey_configを使用すれば、更なるカスタマイズが可能です。

インスタンスのロケーションとインスタンスサイズを自由に選ぶことができます。Engine YardがサポートするIaaSプロバイダーの日本を含む世界中のデータセンターが使用可能です。

Engine Yardでは仮想マシンへのフルアクセスを提供します。お客様専用の仮想マシンを用意し、SSHでのアクセス、管理、設定が可能です。お客様の用途に最適なデータストアを複数の選択肢から選ぶことが可能です。

Engine Yard Rubyスタック

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ロードバランサー
HAProxy

HAProxy

言語
Ruby

Ruby

フレームワーク
Rails

Rails

Sinatra

Sinatra

Grape

Grape

Webサーバー
nginx

nginx

rack

Rack

Appサーバー
Unicorn

Unicorn

Passenger

Passenger

Puma

Puma

データベース
PostgreSQL

PostgreSQL

MySQL

MySQL

Riak

Riak

キャッシュ
Redis

Redis

memcached

Memcached

ユーティリティ
Resque

Resque

Delayed Job

Delayed Job

Engine Yardを愛用するお客様


「Engine Yardへデプロイする事により、フルタイムのシステム管理者を雇用するコストを削減し、Ruby on Railsのエキスパートへ相談できるようになりました。私たちの開発者はアプリケーションに新機能を開発する事だけに注力できるようになる絶大な効果がありました。」 Greg Blasko, CTO, Sport Ngin

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