faq

よくある質問と答えは下記のとおりです。必要な情報が見つからない場合は、 お問い合せ へどうぞ。

一般

Engine Yardについてのニュースやリリースはどこで見られますか?
全てのニュースとリリースはこちらです。: https://www.engineyard.co.jp/company/news. プロダクトのリリースノートを購読はこちらです。(英語): https://support.cloud.engineyard.com/forums/20596142-Engine-Yard-Release-Notes. 細かな活動などについてはTwitterアカウント @engineyard_jp ニュースレターの登録はこちらです。 (https://www.engineyard.com/newsletter) ブログはこちらです。 (http://www.engineyard.co.jp/blog/)

Engine Yardで動作するアプリケーションの種類と使い道は?
Engine Yardで動作するアプリケーションには多種多様です。Web 2.0、モバイル、キャンペーン及びプロモーション、Eコマース、そしてソフトウェアアズアサービス(SaaS)を含みます。詳しくはEngine Yard製品データシートをご覧ください。: http://pages.engineyard.com/rs/engineyard/images/Engine_Yard_Cloud-DS.pdf

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トライアル

Engine Yardのトライアルアカウントで何が出来ますか?
トライアルアカウントは、Engine Yardの性能を確かめるのに適しています。トライアルアカウントを使ううち、Engine Yardのプラットフォーム自動化がいかに有効であり、簡単にアプリケーションを動作させることができるかを掴んで頂けるでしょう。Engine Yardのトライアルでは、自由に使って頂ける500時間無料のクレジットが付属します。

トライアルアカウントとフルアカウントの違いを教えてください。
フルアカウントでは、異なるサイズのインスタンスサイズをご用意し、異なるAWSリージョン及びアドオンでインスタンスを起動できます。トライアルアカウントからフルアカウントにアップグレードしていただくと、Early Access機能が試用可能になり、またStandardサポートがすべてご利用頂けるため、必要な時にサポートチケットを送ることが出来ます。私たちのPANDAチームはお客様のご利用開始をサポートし、どんな質問にもお答えします。 いつでもライブチャットでご質問頂くか、こちらからサポートチケットhttps://support.cloud.engineyard.comをお送り頂けます

トライアルアカウントの残り時間が突然500時間以下になったのですが?
トライアルアカウントに付与される500時間は、ご利用になる全てのインスタンスに配分されます。例えば3インスタンスをお使いになった場合、500時間から自動的に配分され、それぞれのインスタンスにつき166時間使用することになります。トライアル時間が減るのは、インスタンスが動作している間だけです。インスタンスを消去すると、お手持ちの時間は再計算されて増加します。

環境設定でus-eastリージョンしか選択できないのは何故ですか?
トライアルユーザーは東部リージョンでのみデプロイすることが出来ます。アカウントをアップグレードしていただくと、顧客により近接したリージョンを選択出来るようになり、レスポンスタイムを短縮することが出来ます。詳しくはこちらをご覧ください。:https://support.cloud.engineyard.com/entries/21010017-Use-Multi-Region-on-Engine-Yard-Cloud 及び https://support.cloud.engineyard.com/entries/20996826-Move-Your-Application-to-a-Different-Region

アカウントをアップグレードしたら、トライアルデータはどうなりますか?
トライアルアカウントをアップグレードする際、支払いを目的としてアカウントに関連づけられたクレジットカード番号を入力して頂きます。カード番号入力が終わりましたら、そのまま元のアカウントのインターフェースにお戻り頂けます。アカウント上でインスタンスを動作させている場合でも、動作はそのまま続き、全てのデータが保持されます。アカウントのアップグレードは、サービスリージョンを変更したりサードパーティのアドオンへのアクセスなど、Engine Yardの全機能の制限を解除するためのものです。アップグレード前にインスタンスを停止していたとしても、全データがスナップショットに保存されます。アップグレード後、スナップショットからインスタンスを起動することが出来、インスタンスがオンライン状態に戻り次第全てのアプリケーションとデータが利用可能になります。トライアルアカウントのアップグレードについて詳しくはこちらをご覧ください: https://support.cloud.engineyard.com/entries/20996871-Upgrade-a-Free-Trial-Account-to-a-Full-Account

トライアル期間が終了してアカウントをアップグレードしなかった場合、トライアルデータはどうなりますか?
トライアルを終了してフルアカウントにアップグレードしなかった場合、Engine Yardは利用者のアプリケーション及びデータをトライアルの終了日から起算して90日間保存します。90日以内であればいつでも、試用期間をすぎたトライアルアカウントをフルアカウントに移行し、アプリケーション及びデータを復帰させることが可能です。また、90日以内であればいつでもデータをダウンロードすることが出来ます。90日を過ぎますと、フルアカウントに移行されなかったアプリケーション及びデータは消去されます。

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言語 アプリケーションスタック

Engine Yardはどの言語をサポートしていますか?
Engine Yardは現在Ruby on Rails、PHP、Node.js.の3種類の言語をサポートしており、これからも言語を追加しようとしています。

Engine Yardが提供しているサーバーサイズについて教えてください。
現在Engine Yardは18種類の異なるインスタンスサイズを提供しています。これには8種類の汎用型インスタンスサイズ、3種類の高メモリ型インスタンスサイズ、そして7種類の高CPU型インスタンスサイズが含まれます。アプリケーション特有のニーズに対応したサーバーを選択するべきです。どのサーバーが適しているかについてのご質問は、トライアル期間中に弊社のデプロイメント技術者にライブチャットでお訊ねください。技術者がお客様のニーズに最適なサーバーとインスタンス数をガイドいたします。

アプリケーションサーバーとは何ですか?
アプリケーションサーバーとは、アプリケーションコードを動作させるためのサーバーです。アプリケーションサーバーは、Webサーバー(nginx)、アプリケーション、データベースを含むアプリケーションスタック内にある多くのレイヤーの1つです。Engine Yardは、Passenger (バージョン3及び4)とUnicornの両方をサポートしています。両者の機能の比較については、こちらのサイトをご参照ください: https://blog.engineyard.com/2012/passenger-vs-unicorn.

ロードバランサ(負荷分散装置)とは何ですか? 正しいロードバランシングになるように自分の環境がセットアップされているかどうか、どうやって確認が出来ますか?
ロードバランサとは、複数のサーバーを使用する際の負荷を分散させるネットワーキングメソッドです。Engine Yardではアプリケーションスタックの一部として、全てのインスタンスにソフトウェアロードバランサが付随します。ソフトウェアロードバランサは、高トラフィック時のWebリクエストを均等に分配し、Webアプリケーションの高可用性を確保します。私たちのプラットフォームアーキテクチャに何が含まれるか、詳しくはこちらをご覧ください: https://www.engineyard.com/products/technology

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Environment セットアップ、設定、デプロイ、スケーリング

アカウントにユーザーを追加する方法を教えてください。
プロダクトインターフェースのアカウント管理画面からチームメンバーを追加あるいは削除出来ます。Engine Yardインターフェース画面右上の‘アカウント’リンクをクリックしてから‘アカウント設定’ボタンをクリックし、画面下部からメンバーをアカウントに追加できます。アクセス権を与えたいメンバーのメールアドレスを打ち込んで、‘ユーザーを追加’をクリックしてください。詳しくはこちら: https://support.cloud.engineyard.com/forums/20589406-Manage-your-Account

現在1個しかインスタンスを持っていません。自分の環境にインスタンスを追加することは出来ますか?
インスタンスが1個しかない場合、アプリケーションとデータベースは同じインスタンス内にコンバインされています。インスタンスを追加する、あるいはクラスタを作る場合には、現在動作させているインスタンスを停止する必要があります(インターフェースの‘停止’ボタンを押してください)。インスタンス停止後、‘起動’ボタンを使って再起動させてください。すると環境セットアップをアプリケーションとデータベースインスタンスを備えた事前設定済みオプションの1つに変更することが出来ます。シングルインスタンスオプションを解消すれば、アプリケーションとデータベースを分離することが出来、インスタンスを追加出来るようになります。こちらのシンプルなチュートリアルをご利用ください: https://support.cloud.engineyard.com/entries/21778051-Add-Instances-to-an-Environment

デプロイには成功しましたが、リンクをクリックするとエラーメッセージが出ました。どうすればいいですか?
トライアル期間中であれば、インターフェースから我々のデプロイエンジニアにいつでもライブチャットを送信してください。デプロイエンジニアは、あなたのデプロのどこに問題があるのか見つける手助けをします。また、インターフェースからEngine Yardにサポートチケットを送って頂くことも出来ます。サポートチケットを送って頂ければ、担当者が確実にその問題に対応し、迅速に解決します。いくつかの.問題の解決に当たり、ベストな方法はSSH(セキュアシェル)で直接お客様の環境に入ってログファイルを確認することです。SSHキーのセットアップ方法及びログファイルの説明については、こちらが大変参考になりますのでご覧ください: https://support.cloud.engineyard.com/entries/20996846-Set-up-SSH-keys https://support.cloud.engineyard.com/entries/20996741-Find-Important-Log-Files

Gitの代わりにSVN(Subversion)を使うことは可能ですか?
アプリケーションのデプロイに当たって、Engine Yardは現在Gitを使用しています。もしお客様がSVNをお使いであれば、GitHubで準備しているリソースによりSVNからGitにコンバートすることが可能です。詳細はこちらをご覧ください: https://support.cloud.engineyard.com/entries/21126868-How-do-I-migrate-from-SVN-to-GitHub-

DNSを取り扱っていますか?Engine Yardを自分のドメインネームにポイントするにはどうすればいいですか?
Engine YardはDNSを取り扱っていません。アプリケーションを固有のドメインにpointしたければ、一般のDNSプロバイダーでセットアップして頂く必要があります。DNSimpleを使ってお持ちのドメインをセットアップするチュートリアルはこちらのリンクから: https://support.cloud.engineyard.com/entries/21016458-Set-up-Domains-and-DNS

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SSH アクセス

インスタンスにSSHログインするにはどうすればいいですか?
まず初めにSSHキーをローカルで、Engine Yardで、なおかつご自分のアプリケーション内でセットアップした頂く必要があります。こちらに記載されている4ステップに従ってください。: https://support.cloud.engineyard.com/entries/20996846 上記のステップの完了後、SSHを使用してご自分のインスタンスに接続する方法は2種類あります。1つ目は、隙なSSHクライアント(ターミナル(OpenSSH方式で)、putty、その他)を使ってインスタンスに接続して頂く方法です。あるいは、Engine YardインターフェースにあるApplication Instances下部にあるSSHリンクをクリックしてください。より詳しいチュートリアルはこちらから: https://support.cloud.engineyard.com/entries/21016533-Connect-to-Your-Instance-Using-SSH

SSHキーを追加したのに、インスタンスにSSHログインできません。
SSHキーを追加したにもかかわらず、インスタンスにSSHログイン出来ない場合、ご自分の環境でSSHキーを適用して頂く必要があります。インターフェースの‘Apply’ボタンを押すと、環境に設定が適用されます。設定の一部でSSHキーがプロファイルに追加されたかどうかチェックして、環境に適用させることが出来ます。 ‘Apply’機能の詳細についてはこちら: https://support.cloud.engineyard.com/entries/23996131-Apply-Configuration-Changes

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高可用性

私のアプリケーションには高い可用性が非常に重要です。アプリケーションを保護するために、Engine Yardはどのような予防策を提供していますか?
高可用性とアップタイムは常に重要視される問題です。Engine Yardはお客様に、アプリケーション及びデータベースのレプリカをAWS EC2 Availability Zoneにディストリビュートすることをお勧めしています。新しいレプリカを追加する際、Engine Yardはそれらを該当リージョン内の異なる可用性ゾーンに自動的にディストリビュートします。しかしながら、お客様の方でディストリビューションをコントロールして頂くことは常に可能です。お客様のアプリケーションでコントロールする方法の詳細ガイドラインはこちらをご覧ください: https://support.cloud.engineyard.com/entries/21009912.
また、もし複数のリージョン上での冗長性に興味がおありであれば、私たちのプロフェッショナルサービスグループがセットアップをお助けします。プロフェッショナルグループの詳細はこちらをご覧ください https://www.engineyard.com/services

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セキュリティとコンプライアンス

Engine Yardのセキュリティポリシーについて教えてください。
Engine Yardは顧客、ビジネスパートナー、そしてより幅広いコミュニティのために安全でセキュアなプラットフォームを支えてゆくことを目的としています。Engine Yardは顧客及び我々のIaaSプロバイダと共にセキュリティの共有責任を果たすべく注力しています。Engine Yardがアプリケーションセキュリティをどのように実現しているかの詳細はこちら: https://www.engineyard.com/products/cloud/cloud-security
Engine Yardがお客様に必要なセキュリティをどのように定義し環境に付属させているか、私たちのセキュリティホワイトペーパーをこちらからご覧ください: http://s3.amazonaws.com/engineyard.com/media_files/files/3/original/security-summary.pdf

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SLA

Engine Yardのサービスレベルアグリーメント(SLA)は何を提供していますか?
Engine Yardは全てのプレミアムサポートとManagedアカウントにおいて99.9%のプラットフォームレベルSLAを提供しています。

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プロフェッショナルサービスとサポート

どんなプロフェッショナルサービスが提供されていますか?
Engine Yardは多様なプロフェッショナルサービスを提供しています。 これらのサービスには、アプリケーション環境に添ったカスタムのレシピを作るなどの開発サービスが含まれ、お客様のアプリケーションのためにサービスの試験と導入を行います。冗長性にお悩みの場合は、プロフェッショナルサービスチームがカスタムのバックアップ及びリカバリーツールでお助けします。また、お客様のアプリケーションが常に動作しているようEngine Yardのプロフェッショナルサービスはクロスリージョンの高可用性をお助けします。詳細はこちらをご覧ください http://www.engineyard.com/services. また私たちのプロフェッショナルサービスチームがいかにお客様の特定のニーズに合わせて対応が可能か、[お問い合せフォーム](/contact/)からより詳細な情報を入手してください。

プレミアムサポートとスタンダードサポートの違いは何ですか?
Engine Yardでは、サポートは常に最初に優先されます。プレミアムかスタンダードかは関係なく、常に担当者がサポートして対処に当たります。プレミアムサポートには、スタンダードサポートの内容全てに加えて、致命的な停電への365日24時間のサポート、アラートに対する率先した対応が含まれ、Engine Yardのサポートチームがお客様に代わって管理タスクを遂行します。サポートプランについての詳細はこちらをご覧ください: https://www.engineyard.com/support/plans

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料金

How do you price your services?
Engine Yard uses "Transparent Value Pricing" to break out your price for our value-added services alongside the Infrastructure-as-a-Service price, on your monthly bill.

How much am I really going to pay?
Your costs will depend on hourly usage and instance size, among other variables such as support level.

Go to our pricing section at https://www.engineyard.com/pricing for more details on how the price model works.

Additional costs related to other Amazon services may apply including Amazon S3, EBS, ELB, reserved IP addresses, and more. These additional services are provided through Engine Yard with a 20% uplift from Amazon’s published pricing.

Your ongoing costs are computed daily and displayed on your account screen, so at any time you can always see what you are actually spending.

What is Transparent Value Pricing?
Engine Yard has introduced “Transparent Value Pricing” as a better way for our customers to understand and pay for our services. It breaks out Infrastructure-as-a-Service prices alongside Engine Yard prices for value-added services on your monthly bill from us.

This is different from the standard or “bundled” pricing structure in the Platform-as-a-Service industry where providers just give you a single price for platform and infrastructure services bundled together. This bundled pricing practice makes it difficult for customers to understand the make-up and value of the services they are purchasing, especially when the pricing of the infrastructure component changes.

Transparent Value Pricing from Engine Yard puts the emphasis on the value of services we provide to help increase the agility and efficiency of managing, deploying and supporting your applications. Your new bill will break out the costs for IaaS resources (at a 25% savings over AWS On-demand regional prices) and the costs for our Platform services so it’s clear exactly what you’re paying for.

What value do I get from Engine Yard platform services?
Our services give you peace of mind through comprehensive orchestration of your application and databases. You get rapid deployment, network, security and data protection automation, and continuous monitoring by our expert app support engineers and DBAs. We manage these tasks for you, so you are free to concentrate on building your business.

You can rely on immediate response with Engine Yard support to help resolve any issues or concerns, 24/7, including a choice of support levels. And we conduct continuous updates to ensure high availability and security through the testing and optimizing application and database servers, load-balancers, and caches, and patching for more than 200 software components. It’s all part of how we deliver unmatched value to thousands of production customers worldwide.

What’s the advantage of TVP over traditional bundled pricing from other PaaS providers?
Traditional PaaS bundled pricing costs you more as you grow and scale up. Your price is based on the amount of virtual resources provided by the underlying IaaS plus a percentage markup for services bundled together. Under bundled pricing, the more resources you use as you grow, the more you will pay for PaaS. That means the traditional pricing models can quickly become price prohibitive as applications become more successful.

Engine Yard’s value is not tied to the sheer amount of IaaS resources you as a customer consume, therefore it makes sense that pricing should not be based on the traditional bundled model. Under Transparent Value Pricing you are able to get the newer technology and better performance of larger servers without paying a cost prohibitive premium of bundled pricing models.

Bottom line: TVP from Engine Yard gives you the only sustainable pricing model that makes the most sense as you grow and become more successful.

What’s the easiest way to calculate my price?
Go to our Pricing section at https://www.engineyard.com/pricing to find an explanation of our pricing model along with:

  • A Pricing List showing all server types and sizes, support levels and their corresponding prices by the hour, or as monthly estimates
  • A convenient Price Estimator to calculate your monthly price for a complete environment with multiple servers

Can I cancel my account at any time?
Yes, you can cancel your Engine Yard account at any time. You will be responsible for paying for your usage up until the time that you cancel, but there are no cancellation fees. If you want to stop paying for your instances but don't want to migrate your data just yet, you can backup your application and data and terminate all running instances. We will hold your data for 30 calendar days. As long as you leave your environment active, you will only pay nominal costs for backup data storage.

Is there someone I can talk to if I still have questions?
Yes. Call Engine Yard at 1-866-518-9273 and/or email us at sales@engineyard.com during regular business hours from 8 am to 6 pm Pacific Standard Time.

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支払い

支払いに関するコンタクト先を教えてください。
Email: billing@engineyard.com
Phone: (866) 518-9273 x3
Fax: (866) 877-4202

アカウントのキャンセル方法を教えてください。
https://support.cloud.engineyard.com/entries/22347047-Canceling-your-account

毎月のアカウントの使用状況はどこで見られますか?(管理者のみ
アカウントにログイン後、アカウント ---> アカウントセッティング ---->今月の使用状況

クレジットカードの更新はどのようにしますか?(管理者のみ)
顧客情報を更新するには、アカウントにログイン後以下を選択してください:アカウント ---> アカウントセッティング ----> 支払情報問題が解消しない場合は、以下のトラブルシューティングのtipsを試してみてください:"有効開始"の日付を間違って"有効期限"欄に入力していないかご確認ください。クレジットカード情報を新しいクレジットカードの情報に更新する場合には、情報を追加する前にクレジットカード会社に電話して新しいカードを有効にしたかどうかに気をつけてください。支払情報が正しいのにカード決済が非承認になる場合は、他に原因が考えられます。そのような場合には、銀行あるいはクレジットカード会社に直接質問することをお勧めします。カードの決済履歴を確認することによって、カード非承認の直接の原因を特定してくれるでしょう。問題の原因が特定されましたら、該当する情報をアカウントページから更新してください。

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